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英会話エクスプレス 6ヶ月コース


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通常価格 29,800円 → 
特別価格 19,800円 (+税)  

通常3営業日以内に発送します。
  • テキスト「ほのぼの家族Ⅰ」(CD付)
  • テキスト「ほのぼの家族Ⅱ」(CD付)
  • テキスト「京の都で過ごす夏Ⅰ」(CD付)
  • テキスト「京の都で過ごす夏Ⅱ」(CD付)
  • テキスト「あなたの街を紹介しようⅠ」(CD付)
  • テキスト「あなたの街を紹介しようⅡ」(CD付)
  • スターターガイド
  • 英会話ライフログ
  • 聞くだけで英語力が伸びるリスニング教材mp3(CD24枚相当)

※テキスト(CD付)のPDF・mp3版も商品に含みます。
※PDFやmp3などのデータはご購入後すぐにダウンロードできます。

商品仕様商品仕様
  • 6ヶ月コース

ほのぼの家族/ A Heartwarming Family

小学5年生の太郎と母親のシチュエーション・コメディ。 太郎にとっては毎日がちょっとした冒険です。 太郎と家族のほのぼのとした日常生活を描きます。


京の都で過ごす夏/ A Summer in Kyoto

大学入学を機に、北海道を離れて京都で生活するようになった大和。 大和の目にはすべてが新鮮で楽しく映ります。 祇園祭などの夏の京文化が、英語ではどう表現されるのかを学びます。


あなたの街を紹介しよう/ Let's Introduce Your Town

オーストラリア人の留学生マイクには、日本はどのように見えるのでしょうか。 ホームステイ先の家族との会話を通じて、マイクはこれまで気づかなかった日本文化を発見していきます。

サポートツール

スターターガイド

皆さんが英会話学習にスムーズに入っていけるようにサポートするガイドブックです。 どのように学習を進めていけばよいのか、また実際に学習を始めるときに何に注意すればよいのかについて記載しています。

英会話ライフログ

「あなたが使える英語表現」を蓄積していくための記録ツールです。 英語表現を状況や用途と結びつけて記録することで、あなたが英会話を実践するときに役立てることができます。

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最も参考になったカスタマーレビュー

  • ☆英語を使う生活への導入としてはピカ1の教材です

投稿者:水無月 投稿日:2015/9/8 モニター参加者

なんとなく学校で習った英語の節々は覚えているけれど、実際に生活の中で英語で表現をするにはちょっと気後れする。そんなレベルの人にオススメの教材です。

【単語や場面が分かりやすい】
使われている単語も英語初心者レベルのものがから始まり、トピックスとして取り上げられている内容も普段日本で生活している中でも使えそうな、いわゆる「あるある」な出来事を中心に組み立てられているので、馴染みやすさという点では他の教材と一線を画すかと思います。

……

【初学者にやさしい学習ステップ】
この勉強法の素晴らしいところは、まず英語で語られている内容を“イメージ”するという、大変敷居の低いところから学習が始まる点です。その先も無理のないステップを組まれており課題は少しずつステップアップしていき、 一つ一つをしっかりマスターしていけば行き詰まることなく最終的にはネイティブレベルの会話のリスニング、スピーキングが出来るような基礎力を身につけることが望めます。

【気張らず少しずつ進めればOK!】
この教材は学習の方針として「勉強しよう!」と意識して続けるのではなく、毎日食事をするのと同じ様に「英語に触れること」を習慣化することが勧められています。一日にこなす量は無理の無い範囲で構いません。少しずつ無理なくこなせる範囲を増やしていきましょう。中にはそれでは物足りなさを感じる方もあるかもしれません。しかし、その物足りなさこそが「継続」へのきっかけ足り得るのです。まずは英語が生活の一部に定着する。そのきっかけに十分なりえる教材です。

【まとめ】
モチベーションは「英語を話せる様になりたい!」それだけで十分です。この教材はそんなあなたの“はじめの一歩”を応援する。そんな教材だと自信を持っておすすめ致します。

  • 教材で勉強する以外にも、これまで避けてきた洋楽を聞いてみようという気になりました。

投稿者:muramatsu1432 投稿日:2015/2/9 (モニター参加者)

私は中学1年生の時(夏休みあたり)に英語を挫折しました。理由は、SVOCの文法や○○進行形の意味が理解できなかったためです。 もちろん単語もほとんど覚えていません。しかし、どこかに英語が話せるようになりたいという憧れは常にありました。 聞き流しの教材に手を出したこともありますが、未開封のまま、手をつけずに終わりました。

“英語は解らない”という苦手意識から、外国の人ともコミュニケーションが取れないため、恐いと感じて避け、洋楽すらも避けてきました。

……

この教材を入手してからも、始める前は、苦手な英語の勉強を続けられるか不安がありました。 一日目、二日目と勉強を続けていき、何となく教材の使い方のコツをつかんだような気がします。三日目になると、 勉強以外の時間にも(今まで避けてきた)洋楽を聞いてみようという気になり、一週間後には字幕付きではありますが、ユーチューブでセバン鈴木やスティーブ・ジョブズの演説を見ていました。 一週間前の私からは考えられない行動なので、私自身驚いています。

私は今47歳なのですが、今では単語の意味さえわかれば、私でも、これからでも、英語が理解できるようになるのかもと期待しています。

<補足> 教材注文のきっかけはモンゴル留学生を含めた20名程度での講義の場で、私だけが英語を話せず、皆が話していることが全く理解できなかったからです。 後に受講生のレポートにより、留学生が熱心に訴えていた内容を知り、その内容だったら私も英語が話せたら会話には入れた、 私も言いたいことがあったのに、とくやしい思いをしました。

  • 英会話難民の私でも非常に取っ付きやすかった

投稿者:油 多太郎 投稿日:2015/3/21 モニター参加者

■総評
全体的な感想を言わせてもらうと、英会話難民の私にとって非常に取っ付きやすいものだと思います。他の音読の教材(初心者用)よりも練習しやすかったです。やはり言語として使うからにはその言葉の持つイメージが大事だと感じました。
そこから言わせてもらうと初心者からすごく使える教材だと思うし、やり込む事によって英語に対するすべての基礎を養える要素を持っていると思います。

■各パートの感想

……

◎ストーリー
実際にありそうなストーリーでイメージがしやすかった。7回分つながっていて楽しく出来た。

◎イメージリング
このイラストを見ながら文を見ずにリスニングをしたら普段では聞こえない単語が聞こえたのが良かった。従来の文だけ読んで聞き取るという作業は、余程聞き取る力が無いとダメだと思うが、イラストという背景があるお陰でまるっきり聞こえない状態にはならなかった。

◎リピーティング
文的な長さもそんなに長くなく、単語自体もそんなに難しい単語が無いので助かりました。リエゾンも聞き取りやすく私の場合ですがその部分をカタカナで書き込んで練習しました。
音声を聞きながら無音の間にリピートするのですが少し間隔が狭くって私のスピードでは読み終える前に次が始まってしまうという所が何回かありました。 私としたらもう少し間隔をあけるか接続詞の所で切って欲しいなと思いました。

◎Core Image
この出版社が出している本「英会話イメージリンク習得法」の方も買ったのですが、 そちらの本はイメージという割には中盤位からもうひとつイメージ出来なかったのですが、今回これがある事で本来持っている言葉のイメージがわかり文を理解しやすかった。

◎段階的音読・暗唱
私の一番苦手の暗唱である。覚えていても言い出しがなかなか出て来ず結局、文自体が言えないトラウマ脱却に一役買ってくれそう。 言い出しを網かけにしてくれているのでここを言えればスラスラ出るようになるかな?残念ながら今回の練習時間ではまだスラスラ出てきていません(笑)

◎日本語シナリオ
日本人の感覚だとこういう感じなのだろうけど、英文の直訳からだいぶん離れていると思う。これを見ると英文を理解するのが難しくなる。 注意に「なるべく和訳を見ないように」って書いてあるのに見てしまう難民の弱さでもあります。でも直訳から見えるネイティブの感覚って欲しいと思いました。

◎Native Sense
これはいい!日本語シナリオに書いたがネイティブの感覚ってのがわかって、台詞のイメージが付きやすかった。 これが日本語と英語のギャップを埋めるのに必要な部分だと特に思う。
言語とは単語の持つイメージと感覚が複合してつながる事で、その文の意味やイメージが出来上がっていると思いました。 だから直訳して「???」ってなる文もそのものが持っているイメージを汲み取れれば英語への理解が進むような気がする。

■最後に
英語は日本語から遠い言語であると思う。ただ人間が生きて生活していく上に使われている物だからイメージは一緒じゃないとおかしい。
だからどれだけ自分が取っ付きやすい教材に出会えるかが勝負かなと思う。それを考えるこの教材は私には合っていると思う。

そして「英会話は1日にしてならず」ですね。